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【特典あり】和佐・木坂サロン(ネットビジネス大百科2)は継続しないでいい理由

どうも、あさえだです。

最近はもっぱら「複業サロン2.0」のコンテンツを作ってます。

実績出してる人も出てきて本格的に拡大させてもいいかなと言うフェーズです。

 

さて、今回はなんで久しぶりに記事更新しようと思ったかというと、

「流石に紹介しとかないとな」

ってものが現れたから。

 

これね。

 

「和佐・木坂サロン」という、

オンラインサロンです。

 

また、このサロンに入ると

「ネットビジネス大百科2」

という商品を無料で貰えるという企画。

 

 

ネットビジネス大百科2に関しては

 

12年ぶり

 

のリニューアルです。

 

和佐木坂サロンの特典ネットビジネス大百科2の前作と和佐大輔との想い出

 

最近ビジネスを始めた人はネットビジネス大百科も和佐大輔も知らないかもしれませんね。

(和佐さんの実績とかは公式ページで見てください。)

 

ここでは和佐さんの想い出を書いて行きます。

 

 

僕ら世代の多くは和佐さんの影響を受けているわけですが、彼が発売した「ネットビジネス大百科」という教材は、

 

アフィリエイトをする人で聞いたことないってくらい登竜門のような教材でした。

 

(旧)ネットビジネス大百科を買ったとき

 

僕は2013年ごろにこの教材を買ったのですが、当時はほとんどのアフィリエイターがブログでネットビジネス大百科を絶賛してました。

 

それを見た僕は、

「この業界のスタンダードを知りたい」

という好奇心で買ったのを覚えています。

 

2013年ごろの僕はトレーダーになって田舎に住んでたし暇が多くて、

何かの勉強をしたかったというタイミングでした。

 

ネットビジネス大百科を発売した時、和佐大輔さんは17歳で、

「17歳で1億円を稼いだ」というキャッチーな触れ込みで話題になりました。

 

しかも車椅子生活で。

 

暇な僕は和佐さんの情報を見て、

「すごい人間もいるんだな。いつか会ってみたい。」

とふあっと思ってました。

和佐大輔の家に行った話

 

そしたらたまたま数ヶ月後にFBで、

「アンダー25だけの勉強会するよ、自宅で!」

という募集があり速攻で参加したという思い出があります。

 

その時の記事がこれ。

和佐大輔という車椅子で億稼ぐ起業家の家に行ってきました。

 

 

セミナー内容は、

和佐さんはその日のテーマを決めてなくて、

「とりあえずみんな集まったけど、質問とかありますか?」

って感じでスタートしてて、

対話を重視してる感じでした。

 

このセミナーの時にSEOのアドバイスを直接もらい、

僕のブログもこの時から成長して行きました。

その半年後にはブログ収益は100万円を超えます。

 

ちなみにこの会は朝6時に募集開始し、

6時20分に締め切りになるという鬼の募集の仕方でした。

 

たまたま僕はトレードしてたから夜更かしして、

そのまま朝まで起きてたからこそ参加できたやつ。

縁ですね。

 

その後も和佐さんが企画するには、

 

「VS東京」

「SNS広告の真髄セミナー」

「繋がる力セミナー」

 

などに参加。

 

こうやって振り返ると、

和佐大輔さんは僕の人生が変化するときに登場してるなーと感じます。

和佐木坂サロンの木坂健宣さんについて

 

次は木坂さんについて。

僕が木坂さんを知ったのはネットビジネス大百科の中。

 

教材の中で、コピーライティングには、

・読まない壁

・信じない壁

・行動しない壁

という「三つのnot」があるということを教え、

これは今風にいうとかなりバズりました。

 

 

木坂さんは業界のカリスマ的存在で、
一切顔出せず、神様ブランディングをしてました。

 

今考えるとあのころは周りのアフィリエイターが持ち上げ過ぎてた感はあったなと。

 

一方、和佐木坂サロン内では木坂さんも、

顔出しで生放送をしたり、美味しいポテチを紹介したり、ブランディングはナチュラルになってました。

 

時代の流れですね、

ブランディングは神様路線より、
ナチュラル路線。

 

和佐木坂サロンに参加するとついてくる「ネットビジネス大百科2」について

 

和佐木坂サロンに参加すると無料でついてくるネットビジネス大百科2ですが、

・12時間超えの動画セミナー
・全て木坂さんが講師

という作りになっています。

 

 

例えばコピーライティングの章では、

「文章ってなんだっけ?」

というところからスタートします。

 

こうやって根本から見直していく感じ、僕は好き。

 

木坂さんのセミナーは、

聞いてその内容をそのまま実践して成果が出るとかではなく、

聞いてたら関係ないアイディアがどんどん浮かんでくる。

そんなセミナーです。

 

木坂さんの過去のセミナー

 

ネットビジネス大百科以降の僕と木坂さんの接点は、

2013年のステイゴールドというセミナー。

これ→ ステイゴールドのレター

 

このときに動画上で顔を拝見しました。

いかついなーってのが第一印象。

 

印象的だったのは、

「時代は螺旋状に進化する」

ということを語っていて、

時代を先読みする方法などは非常に参考になりました。

 

木坂さんのセミナーはどれも見るタイミング次第で捉え方が変わるようなセミナーです。

和佐木坂サロン内のコンテンツについて

 

 

まずは、参加すると無料でついてくる、

ネットビジネス大百科2の中身について。

 

「ネットビジネス大百科2」は、

1.マインドセット

2.コピーライティング

3.マーケティング

4.コミュニティ化

5.集客

6.マネタイズ

という6つのカテゴリに整理されています

 

これ、一つのテーマにつき、

1時間半〜2時間のセミナーというボリュームで、全部、木坂さんのセミナーです。

 

こんな感じ↓

(一応木坂さんは公式ページなどにはまだ顔出ししてなので、モザイクしときました。)

 

全部で12時間あるので、

また別機会にまとめようと思います。

 

和佐・木坂サロンはFBグループで運営されている

 

和佐木坂サロンはFBグループになっています。

 

こんな感じ↓

 

このFBグループの投稿のはじめの方に、

こんな投稿があります。

 

今日からこのFBグループにも一気に参加者が増えるはずです。

今、日本で一番大きなオンラインサロンは、

キングコングの西野さんのサロンで、約2万人です。

一気に国内第2位には食い込みたいですね。非常に楽しみです。

 

オンラインサロンの参加人数を本気で狙いにいく感じですね。

 

この中では突発的に生放送したり、

みんなに質問を問いかけたりと、

活発に動いてます。

 

内容は結構緩めで、

ラジオ感覚で聞く感じです。

 

和佐木坂サロン(ネットビジネス大百科2)のデメリット

 

この企画は勉強にはなるのですが、大きな欠点が一つありまして、

それは。。。。。

 

 

まったく具体性がない

 

ってことです。

 

この二人の話は結構、マクロ視点や哲学的な話が多いので、

「話を聞いてすぐにビジネスで結果が出るのか?」

って聞かれたら正直、ノーです。

 

具体的にこれすればいいよ、とか

このビジネス熱いよって話は皆無なわけです。

 

 

なので

「今すぐ稼げる仕組みを教えて欲しい」

「美味しいビジネスの答えを知りたい」

という人には地団太踏む感じかも知れません。

 

 

具体的なビジネスモデルを学びたい

売る商品が欲しい

即効性のある手法を学びたい

 

って人は僕のメルマガを読んでください。

 

 

具体的なビジネスの作り方を順番に教えていて、

ゼロの人が稼ぎやすい仕組みも提供中してます。

 

 

 

和佐木坂サロンに特に向いている人は、

・学びたい人

・知的欲求がある人

ですね。

 

逆に、

・即効性が欲しい

・実用性重視

って人は僕の特典などを先に見てください。

 

そんな内容になってます。

 

和佐・木坂サロンの値段について

 

12時間を超える「ネットビジネス大百科2」が一緒についてくる

「和佐木坂サロン」はどれだけの値段かというと・・・

 

21日間無料

 

です。

 

なので木坂セミナーを受けたい人は、
入って辞めると無料で受講できます。

 

21日以降も、

 

2000円 / 月

 

という値段。

 

 

いいなって思ったら毎月二千円払って、

そのまま参加するのもいいでしょう。

僕もいますよ。

 

和佐木坂サロンまとめ

 

 

この記事をまとめると、

 

・僕のビジネスは和佐大輔さんが原点だったりする

・具体性より知的欲求系

・サロンが国内2位になるの楽しみ

・無料なんだよ

 

でした。

 

 

和佐木坂サロンの当サイト特典について

 

お待たせしました。

僕からの独自の特典について。

 

和佐木坂サロンで学びたいという方は、

僕からも後押ししたいので特典をつけたいと思います。

 

その特典の内容は2000円で販売していたnoteセミナー

「なぜ、多く人がレビュー記事を書く目的を間違えるのか?」

という動画セミナーです。

 

そもそも、

なんであなたは今、

この記事を読んでいるのでしょうか?

 

 

この動画その答えが分かります。

全て仕組んでるので。

 

そんな、僕がレビュー記事を書くときの思考を動画に詰め込みました。

 

目次

 

 

・なぜ、多くの人がレビュー記事を書く目的を理解してないのか

 

・売らないレビュー記事を書く意味とは

 

・なぜ、ワード選定は大衆の真似をしてはならないのか

 

・なぜ、集客する時にアクセスを気にしても意味がないのか

 

・分析ツールはたった一つでいい理由

 

などを話しています。

具体的に話していきますね。

面倒な人は飛ばしてください。

 

「なぜ、多くの人がレビュー記事を書く目的を理解してないのか」

 

ここで伝えている手法は、
自分の発信内容と近い人のワードで集めて、
最終的には自分のファンにしてしまおうって話。

 

それを今、あなたが読んでいるこのレビュー記事を実例にしながら短く凝縮してお伝えします。

 

この記事を読んだ直後に視聴したら

「あー、そんな狙いがあったのか!」

ってなるので楽しいと思いますよ。笑

 

「売らないレビュー記事を書く意味とは」

 

実はレビュー記事の目的は「売ること」ではありません。

 

ここを正しく理解できている人と、
理解できてなくて何となく書いてる人は、
一生やることが変わってきます。

 

全ての情報は行動させるためにあります

じゃあ、どんな行動をさせるのか。

 

その答え合わせをしましょう。

 

「なぜ、ワード選定は大衆の真似をしてはならないのか」

ワード選定については多く人がレッドオーシャンで戦おうとします。

でも僕は一度も激戦区のワードで戦ったことがない。

 

それでも一つのレビュー記事で100万円の報酬を得たります。

 

最近は全く使ってないけどASPでの報酬画面

ランキングから僕のことを知ってくれる人も多いので、

実績については省きますが、僕が他の人と圧倒的に違うのは、

楽してるってこと。

 

・組織なし

・更新は月一回ペース

・でも長期的に稼ぐ記事がたくさんある

 

これこそが究極の資産だと思うわけです。

 

明確なルールがあるので、

どうしてそんなことが可能なのか

お伝えします。

 

「なぜ、集客する時にアクセスを気にしても意味がないのか」

アクセス至上主義が蔓延してますね、

ここ最近は。

 

フォロワーの数で競ったり、

読者の人数を気にしたり。

 

でもそこは売上には直結しないので、

見るべき数字じゃない。

 

もっと大事なことは他にあります。

それはアクセスの濃さです。

じゃあどうやって濃いアクセスを集めるのか?

 

「分析ツールはたった一つでいい理由」

ブログ運営のガチ勢たちは難しそうな分析ツールを使っています。

「どこからの流入が何パーセントで、そこから何パーセントが登録して〜」

と。

でも、ここは本質とは関係ない。

 

僕は時給を意識する人間なので、

そんなことに時間は使いません。

 

分析が趣味な人はいいですが、

意味がないことはしたくない。

あなたも同じなのではないでしょうか。

 

僕の理想は無駄な努力をしないこと。

 

だってビジネスっていうのは世の中に価値を提供していく作業なので、

それと関係ないことをしても意味がないなと。

どうせやるなら意味あることしかしたくない。

だからそういう発信者が増えたらいいなと思います。

 

 

個人で発信活動するなら優先順位を決めることが大切です。

時間は有限です。やるべきことはやる。

やらないことを切り捨てる勇気を持つこと。

 

以上が特典の内容です。

 

というわけで続きは動画で会いましょう。

 

多くの人がこれをみて、

何かのヒントになれば幸いです。

 

※決済ページにてこの表示が確認できれば受け取れます。

和佐木坂サロン案件がなくなり次第非公開にします。

 

和佐・木坂サロン
(ネットビジネス大百科2)

 

 

ps

【参加して思った、正直すぎる後日談】

 

和佐木坂サロン内のコンテンツに、

「セールスレターを頑張って作ったんだよね〜、2ヶ月もかけて頑張った!解説します!」

っていう対談があって、それをさも凄いコンテンツだと言わんばかりに配信してるんだけど、

正直、誰も求めてないと思う。

 

今更、長いセールスレターを読んで参加する人は皆無だろうし、

これを真似したからと言ってあなたのビジネスは加速しないですよ。

 

過去から積み上げた信頼でみんな参加してるだけなので、

ちょっとビジネスサロンの内容は古臭い。

 

真似しない方が良いですよ。

時代と合ってない。

 

もっと直接的にビジネスを学びたいって人は、

僕がお伝えします。

 

一緒に上を目指しましょう。

 

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