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オススメの映画とビジネスで成功する人の特徴

どうも、あさえだです。

前回のメールでは、

メールの返信で分かる成功する素質と、

剣道や僕のセミナーの受け方の話から

“すぐやる”をテーマにしようというお話をしました。

 

今日はそれに対するメールを貰ったので面白いものを紹介していきます。

 

それでは今日の目次です↓

__________________

1:メールとおすすめの映画紹介

2:小学四年生の脳みそ

3:人から本を借りたときの行動で人間は判断できる

4:なんて、メール返信しますか?

__________________

 

それでは早速いきましょう。

 

メールとおすすめの映画紹介

 

それではまずは、前回のメルマガに貰った面白いメールを紹介します。

 

こんなメールをもらいました。

 

こんばんわ!

某元パチプロのノブです。

今回のメルマガは、自分の事を言われているようで耳が痛かったですw

とても集中しながらメルマガを読み、
最後の方

> いますぐ正しいやり方を学んで、
>
> いますぐ実践してください。
>
>
>
> 成功する人は聞いてる途中に行動する人です。
>
> ”すぐやる”をテーマにしましょう。

ここら辺を読んでる時から心の中からふつふつと
「行動しなければ!行動しなければ!」
と強い気持ちが芽生えてきました。
そんな時に目に入ってきた、

> ウルフオブウォールストリートを見ました

の一文。

「やべぇ!俺まだ見てねぇ~!」

と気づいた僕はさっそく行動に移しました。

今僕はブログの作成を怠り、ウルフオブウォールストリートに釘付けです。

 

 

元パチプロのノブさんありがとうございます。

「行動しなければいけない!」と感じて即行動し、メールを返信する。

素晴らしい。

 

メールの中では、

行動しなければ!と思ったあと、

さらっと書いたウルフオブウォールストリートを見ている、、、

まさに前回のメールで書いた、

根っこを意識するを即効実践していますね。

まさにこれなんです笑

 

メール内では、

「サイト作りをまたサボって映画見ちゃってます、トホホ」

という自虐感が伝わってきますが、

僕が本来言いたかった、

“発信者が触れている情報をとことん真似すべき”

ということをちゃんと受け取ってくれてますね。

 

映画でもなんでもいいんで、

根っこを真似する視点は大切。

 

 

 

ウルフオブウォールストリートはディカプリオの演説のシーンが、

”人の心をどう動かすか?”という意味で勉強になります。

 

他に個人的に映画でおすすめは、

・華麗なるギャツビー

・ウォール街

・ガタカ

などですね。

 

どれか一つ見てほしいというならガタカ。

(あなたのおすすめ映画も教えてください!)

 

こうゆう感じで、

映画でも、マンガでも、なんでもいいんです。

 

固いビジネス書ばっかりじゃ思考が固定されちゃうんで、

いろんな”良質な作品”に触れてください。

 

 

小学四年生の脳みそ

 

映画も、本も、テレビも、友達との会話も、

すべての情報は脳みそにとっての”食べ物”です。

 

当然腐った情報を食べてると脳みそがふやふやになるし、

健康な情報を食べてると健康な脳みそになります。

 

どの情報をインプットするかで、

どんな人間になっていくかがほぼ決まります。

 

自分の意志で選り好みして情報を遮断なり、収集なりしてください。

 

例えば、

ビジネスの成功者はテレビをほとんど見ない人が多いです。

テレビには制作における基準があって、

「小学四年生に理解できるようにつくる」という業界のルールがあります。

 

だから小学四年生向けに作られた動画を永遠と見ている人の思考レベルは、

自然と小学四年生レベルになるのは容易に想像できると思います。

 

だからテレビなどのマス向けのメディアとの付き合い方は、上手にしていく必要があります。

 

起業したい!とかビジネス系バリバリの人にとっては、テレビは見ないほうがいいです。

それよりブログやメルマガなどのネット上で専門的な発信をしている小さいメディアを見るべきです。

 

普通に生きていると、僕たちは「情報を遮断する」ということを経験しません。

でも、ビジネスをする人にとってはかなり大切な環境づくりです。

 

自分の成長にとってマイナスな発信を遠ざけていくことが、

成功を早くします。

 

だから、僕は無料オファーなどの動画もほとんど見ないです。

それなら、後で販売される教材をお金をだして見るほうが絶対にいいです。

(セールスの仕方を学ぶみたいな理由でみるのはありですが。)

 

情報の遮断といえば、

僕はビジネスにマイナスな思考の発信をできるだけ拒絶して、

ビジネス的に信頼できる人がおすすめしている本や動画は、

確実にみるようにしてきた時期がありました。

 

それに関連して、

次の話題にいきましょう。

 

人から本を借りたときの行動で人間は判断できる

 

僕はいまでも、

人から勧められた映画やマンガは”すぐ”見るようにしています。

 

それから、

これは僕がずっと続けている習慣なのですが、

「これ、オスススだよ。」と本を借りた時、

借りたけど結局読まず仕舞いに・・・・・

という経験はありませんか?

 

僕は人から本を借りたら、

”その日に読み終える勢い”で読みます。

「次の日には感想を伝える。」

という勢いじゃなきゃダメだと思ってます。

 

・何故オスススなのか?

・どこが気に入ったのか?

・どこが僕にとって役立つと貸した人は思っていたのか?

などなど、

読んだあとじゃないとできない深い会話をするためのツールのようなものなので、

“すぐ読む”

という習慣は超大切。

 

僕は公務員のときからそうしてますが、

やはり次の日に本を貸してくれたお礼と感想を伝えると、相手からの見方が違います。

そんな人いないですから。

 

貸す側からしたら嬉しいんですよ、

自分が勧めた本をすぐ読んで感想までくれるって。

貸す側はその本が好きで貸してるわけですから本の内容をあなたと共有したいと言ってるようなものです。

“本の話題で盛り上がりたい願望”のようなものがあるはずです。

 

“すぐ読む”

から

“すぐ伝える”

のサイクルを習慣にしていきましょう。

 

なんて、メール返信しますか?

 

例えば、

僕のメールへの返信も同じことで、

「返信しようかなーやっぱり面倒だしなー」

って10秒迷ったら、もおその人は返信しないと思います。

 

返信できる人は、

もお読んでるときからアウトプットを考えています。

 

行動できる人は、

聞いてる途中でも行動しちゃうような人です。

 

メールに対する向き合い方も、

セミナーでの向き合い方も、

全て同じ。

 

このメールをなんとなく、

「ふーん。」と”一応”読んでる人と、

「このメールになんて返信しようかな。」と考えながら読んでる人とでは、

同じ文章を読んできたとしても、1年後、両者は全く違う世界にいるのは想像つくでしょう。

 

例えば、

剣道でも防具をつけて練習する前に、準備体操的に素振りをします。

毎日大体200本くらい素振りしたあとに本格的な練習になるのですが、

ここの毎日200本の素振りを

・なんとなく素振りを三年間やった人と、

・実戦をイメージしながら”正しい”素振り探りながら三年間振り続けた人、

前者にとってはただの準備体操、ただの肩の運動です。ルーティーンワークです。

後者にとっては、毎日が発見です。1年目と3年目の素振りを見たら一目瞭然になっているでしょう。

 

僕は

「どうせやるなら、本気になれよ」って思います。

部活の練習ってほぼ強制です。

ビジネスもほぼ強制でやらなければなりません。(セミリタイアするまでは)

 

どちらも

“どうせやらなきゃいけないこと”

です。

 

どうせ同じ時間過ごすなら、多くのモノを得たいのは当たり前ですよね。

 

いまあなたが読んでいるこの文章からも、

多くの気づきを得て欲しいと思って書いています。

 

何か得ようと思いながら、

僕のメルマガを読んでいけば、

たくさんの”気付き”があるとおもいますし、

僕も色んな人から貰う返信に多くの”気付き”を得ています。

 

 

 

是非、

・あなたがいま考えていることや、

・このメールへの感想、

・聞いてみたいこと、

・おすすめの映画、

なんでもいいので、

そのまま返信ボタンを押して、

僕に送ってみて下さい。

 

僕が本を借りたら次の日には感想を伝えるように、

あなたも”すぐやる”をテーマにしてみてくださいね。

 

 

その小さな一歩が、

リアルに生涯年収を1億2億変えたりするものなのです。

 

それでは、今日は以上になります。

おすすめ映画待ってます。

 

ではでは!

 

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ps

また返信を元にいろいろメール作っていこうと思います。

あなたのメールでこのメルマガが成長できています。

ありがとうございます。

 

では!